Oct 07, 2010
不動産投資信託の毎月分配
不動産投資信託、数銘柄保有すれば、毎月分配金を受け取ることもできるようになる。自分はこれを目標に、不動産投資信託を買っている。今では、今後1銘柄を購入すると、毎月分配金が出てくる状況ということになった。しかし、気をつけなければならない、毎月分配型のがあって木から銘柄を選択してしまうのである。銘柄の選定は慎重にしようとする。10年前にマンション事業を開始したが、最終的にローン残高が1000万円を分けるところまで着ました。毎月45万円ずつ返済しているので、近いうちに全額返済することができます。アパート経営を始めるために借り入れた金額は1億円でした。の間に早期返済を繰り返して、やっとここまで出来ました。
米Appleのスティーブ・ジョブズCEOが“公認”する同氏の伝記の出版が当初の予定(2011年3月6日)より大幅に早まるようだ。米大手書店、Barnes & Nobleのオンライン予約ページでは、出版予定日が2011年11月21日になっている。
同書は、ウォルター・アイザックソン氏がSimon & Schusterから出版する。発表当時のタイトルは「iSteve: The Book of Jobs」だったが、「Steve Jobs: A Biography」に変更になったようだ。
価格は32ドル50セントの37%引きで20ドル40セント。電子書籍NOOK版は14.99ドルとなっている。
一方、Amazon.comの予約ページでは、発売日は2012年3月6日になっている。また、Kindle版の予定もない。Barnes & Nobleは現在売却先を探しており、売却先候補にAppleの名前が浮上しているといううわさもある。
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スマホを所持して1ヵ月が経ちました。編集部員という仕事柄PCの前にいることが多く、そんなに使わないかもと思っていたスマホ。メールチェックもTwitterもSkypeもサクサクできるので、自宅ではPCを起動せずにスマホで十分です。
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さて、今回は「動画求人 ディーナビ」をチェックしていきます。これはもともとWEB上の動画求人ディーナビのサイトがスマホアプリになったもので、最大の特徴は動画付きで職場の雰囲気が知れること。まずは設定にて関東か関西を選び、正社員・アルバイト/パート・派遣の雇用形態から自分が希望するものをチョイス。例えば「関東 正社員」と設定をしておくと、その条件で検索ができるようにトップページがカスタマイズされています。
検索は「職種で探す」「エリアで探す」「条件から探す」から、パパッと数回タッチするだけで求人情報を探すことが可能。しかし、現在は関東よりも関西の情報が充実しています。これはアプリを提供している会社が大阪にあることもあり、関西方面の求人が充実しているからでしょうか。関東方面の情報はこれからに期待ですかね。
このアプリの要ともなる動画はYouTubeにアップされていて、このアプリからリンクで飛べるようになっています。私が使用しているNTTドコモの「GALAXY S II」は画面も大きくて画質も綺麗なので見やすい!いろんな動画を見てみると働いているスタッフがぞろっと立って喋っているものが多め。それでもなかにはCMのように制作している会社や、介護の現場を詳しく紹介しているものもあり職場の特色が感じ取れるものもあります。検索に使うのもいいですが、気になる職場やアルバイト先があったらここで動画が公開されていないかチェックするのもいいかもしれないですよ。
なお、あらかじめプロフィール設定というページがあり、ここに応募動機や自己ピーアール、職務経歴などを記入しておきます。応募したい仕事が見つかったら、電話かWEB応募のボタンから応募できます。
アプリ名:動画求人ディーナビ
作者:株式会社 大新社
URL:http://d-starjob.com/etc/iphone.html
価格:Android版、iOS版ともに無料
バージョン:Android版/1.1、iOS版/1.3.1
対応OS:Android、iOS
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IDC Japanは8月15日、日本国内における クライアントPC市場出荷実績値を発表した。これによると、2011年第2四半期(4月〜6月)の国内クライアントPC出荷台数は、ビジネス市場が174万台で前年同期比2.4%増、家庭市場は203万台で前年同期比3.4%増、両市場合わせて376万台、前年同期比2.9%増となった。
同期の国内クライアントPC出荷台数は、震災の影響によりマイナス成長になった前期から一転し、家庭市場・ビジネス市場共にプラス成長になった。ビジネス市場は震災の影響が残ったものの企業の需要が回復し、前年同期比でプラスの成長になった。家庭市場はPCの単価が下がったことで需要が刺激されプラス成長になった。
ベンダー別で見ると、上位3社の順位に変動はなかったが、前期5位だったヒューレット・パッカードはデルを抜き4位に順位を上げた。
首位のNECは、前年同期比3.0%増とプラス成長になった。ビジネス市場では教育市場で落ち込んだが、中堅中小企業の需要が堅調で、昨年と同等の出荷台数を確保した。家庭市場では価格攻勢によってプライスリーダー的な役目を果たし、出荷台数を伸ばした。
2位の富士通は、前年同期比0.4%増の若干のプラス成長にとどまった。ビジネス市場は中堅中小企業の需要が堅調だったが、大企業・官公庁・教育市場で落ち込み、昨年の出荷台数を若干下回った。
3位の東芝は、上位5社の中で唯一、2期連続のプラス成長を達成し前年同期比15.5%増の2ケタ成長となった。ビジネス市場では大企業向け出荷が堅調に推移し、家庭市場ではデスクトップPCの出荷増が寄与して、ビジネス市場・家庭市場共にプラス成長となった。
PC、携帯端末&クライアントソリューション グループマネジャーの片山雅弘氏は「東日本大震災の影響は2011年第2四半期でほぼ終息した。ビジネス市場では、震災により2011年上半期(2011年1月〜6月)は約39万台下振れしたと見ていた。しかし、欧米の経済の悪化により円高が進むと企業は再び支出を抑え、PCの需要に悪影響を与えることも考えられるため、予断を許さない状況は続く」と分析している。
[マイコミジャーナル]
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