Apr 09, 2010

会計事務所に勤務する友人と昼食

給料が入ったので久々に会計事務所に勤務する友人と昼食をしてきました。キュートなパスタ店でパスタが2つ、それ以外の飲み物、サラダ、デザート付きランチセットを食べてきました。友人が会計事務所の近くに美味しい店があると前から話から気になっていたでしょう。徐々に店に行く嬉しかったです。料理はどれも美味しくて大満足。また行きたいです。
オフィスの中には賃貸オフィスを借りて会社を経営しているところもたくさんあるのではないかと思います。賃貸事務所は、その名の通り、毎月の使用料が発生します。賃貸事務所の大きさによって料金に差があります。交通が便利なロケーションと広々としたレンタルオフィスですが、賃貸料も高い傾向にあります。賃貸事務所の建物を探している場合には、不動産を利用すると良いでしょう。
 「桂川クリーン大作戦」と題した清掃活動が20日、京都府大山崎町下植野の桂川河川敷であった。好天の下、乙訓地域のスポーツ少年団や企業、自治体から約170人が参加して、ごみ拾いに励んだ。
 環境保全団体や自治会などでつくる「桂川流域クリーンネットワーク」が催し、毎年、京都市と亀岡市、大山崎町の計13カ所で行っている。参加者は軍手とごみばさみを持参。主催者からごみ袋を受け取り、桂川の西岸約700メートルにわたってごみ拾いをした。
 「クリーン大作戦」と大書したのぼり旗が川沿いに立ち並ぶ中、野球のユニホーム姿の小学生や、そろいのジャケットを着た大人たちが、空き缶やペットボトル、ポリ容器などを拾い集めた。枯れたやぶの中から古びたサッカーボールや靴を見つける人もおり、驚いた様子で袋に入れていた。

 京都市保育園連盟と市などが主催する「保育フェスタ」が20日、中京区のきらっ都プラザ(京都産業会館)で開かれた。手作り遊びや子育てをテーマにした講演などが行われ、多くの親子連れでにぎわった。
 保育園への理解を深めてもらおうと毎年開いている。市内の保育士が歌や寸劇を披露するステージをはじめ、牛乳パックでパクパク人形やコマ、ヨーヨーなどを作って遊ぶコーナー、色画用紙でできた魚や昆虫を磁石で釣り上げる「さかなつり・むしとり」コーナーなど多彩な催しを子どもたちが自由に楽しんだ。
 また、「いま、子どもが危ない!」と題して高橋司佛教大教授が講演、正しい道徳観や価値観を身につけるための乳幼児期の自然体験などの大切さを語った。

 京都府亀岡市出身で石門心学の祖として知られる江戸時代の思想家、石田梅岩について学ぶ「梅岩サミット」が20日、同市余部町のガレリアかめおかで開かれた。「正直」や「勤勉」など現代の企業倫理にも通じる梅岩の教えを生かしたまちづくりについて、会社経営者らが意見を交わした。
 石田梅岩先生顕彰会や亀岡経済同友会などで構成する「梅岩の教えを活かすまちづくり協議会」の主催。関口清司会長は、地元経済関係者ら参加者約80人を前に「梅岩を知り、学んで、今後のまちづくりや企業づくりに生かしていきたい」とあいさつした。
 基調講演では、イズミヤ総研代表取締役で心学明誠舎(大阪市)理事を務める清水正博さんが、梅岩の人柄や石門心学の起こりと広がり、思想の根幹をなす「質素」「倹約」などの考え方を紹介。梅岩が説く利潤ばかりを追求しない商売のあり方は、松下幸之助さんや稲盛和夫さんらの企業倫理観に通じることを挙げ、「経済や政治が混迷する今こそ、市民一人一人が心の中に梅岩の教えを忘れず、社会に役立つよう実践していこう」と話した。
 ワークショップでは、今後のまちづくりについて意見交換した。

 【石垣】全国農業協同組合中央会(JA全中)が主催する第22回バケツ稲づくりコンテストで、石垣市立野底小学校(小川喜美江校長、児童38人)が全国農業協同組合連合会会長賞に輝いた。同コンテストはバケツで栽培した稲の成長や観察記録を競うもので、団体部門は全国から91点の応募があった。
 野底小学校では「米作り体験を通して人間教育を」との考えから、2009年から稲作学習を始め、校内の田んぼでの栽培と並行して一人一人バケツで稲を育てている。
 高木理海(りかい)君(5年)は「お米を作るのは大変だと分かって、大事にごはんを食べるようになった」と、意識が変化したという。
 11日に都内で行われた表彰式に学校代表で出席した知花陸君(3年)は、「みんなで協力して稲を観察して育てることができ、賞も取れてうれしい。これからも頑張りたい」と笑顔を見せた。
 小川校長は「子どもたちから、お米作りを通して『一生懸命やる心』や『感謝の心』『豊かな心』が育ったという意見が聞けたので、うれしい。これからも夢に向かって頑張れる子どもたちを育てていきたい」と目を細めた。
(深沢友紀)

 【名護】新報移動編集局「名護ウイーク」(主催・名護市、琉球新報社)が21日から始まる。27日までの開催。地域づくりフォーラム「安らぎと活力ある名護市へ―まちづくりの新視点」(23日午後2時、市民会館大ホール)をはじめ、多彩な行事を繰り広げる。
 フォーラムのほか、21日は名護市役所で報道写真展がスタート。しんぽう出前記者講座(25日午前9時40分、羽地小学校)、迫力映像3Dシアター(27日午前10時30分、4回上映、大西公民館)が催される。
 期間中、名護市のさまざまな話題を掲載する。

 博多に2月21日、鶏料理専門店「矢ノ家 嵐坊(やのや らんぼー)」(福岡市博多区祇園町、TEL 092-272-2177)がオープンする。中洲川端にある、もも焼き専門店「もも焼 嵐坊」の姉妹店。本店は宮崎市。(博多経済新聞)

 店舗面積は約82平方メートル。席数は50席。目玉メニューの「骨付きもも塩焼」(1,200円)、「チキン南蛮」(900円)、「鶏しゃぶ」(1人前1,280円)などのほか、ランチ営業も行う。ランチメニューは鶏の出汁で作った「カレー」「チキン南蛮定食」「せせりカツ定食」「日替わり定食」(各780円)をそろえる。アルコールは地元・宮崎の焼酎など。

 客単価は約3,000円、年間売り上げ目標は3,000万円。

 営業時間は11時30分〜14時、17時〜24時。日曜・祝日定休。

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