Apr 22, 2011

知人いぼ消して治療をして人がいました

私の知人の口の横に、直径8mm程度の大きさの凹凸がある点があったのかお互いにされています。整形外科でのいぼをレーザーで取る手術をしたそうです。一つ5000ウォンだとありました。持ってしばらくは、反訴コウなどを付けていました。最初は取れたような気があったのですが、いくつかのニョンジナ彼女を見た時、またイボが復活していました。ちょっと大きかったの効果がヤプアトだったか、カマキリ持っても完全に取れないのかジラゴ時に思っていました。
ボールにできた汚れが気になって気になって仕方がなかったので、思い切ってレーザーで取った。非常に痛いけど、それでもキレイに回復して、コンシーラーが必要なくて本当に嬉しかったし、快適だった。さて、また次の汚れ予備軍がぼやけが起動して、本当に腹立たしい。これが老化なのか、自然の摂理のか悲しいこの頃です。
 ◇発生から1カ月
 ◇学生時代に過ごし愛着
 東日本大震災が発生して11日で1カ月。全国各地に避難して生活する被災地の住民は多い。大学時代に過ごした熊本の友人を頼って両親と共に菊陽町に避難してきた仙台市泉区の柴田高志さん(45)に改めて今の思いや今後のことを聞いた。【大塚拓三】
 京都市出身の柴田さんは、熊本市の九州東海大で学んだ。仕事の都合で10年前から仙台市に両親と暮らしていた。大地震の瞬間、勤務先の宮城県松島町のゴルフ場でカート通路の雪をとかす作業をしていた。立っていられないような激しい揺れを感じた。京都にいた95年に経験した阪神・淡路大震災の揺れよりもはるかに長く、2分近くも揺れ続けた。
 お気に入りの場所だった観光名所「松島」も大きな被害を受け、仙台市内でも多数の死者が出た。「復旧までの道のりはとても見えにくい」。仙台を離れる決心をした。
 学生時代の友人が「熊本に来い」と積極的に声を掛けてくれ、3月20日に熊本を訪れた。県営住宅に入居するまでの10日間、家族3人の食事と寝る場所を提供してくれた。今は家族で菊陽町内の県営住宅で生活する。
 柴田さんは、友人との縁があって熊本にたどり着いた。「全く見ず知らずの地域に被災者が行くのは難しい。一方、学生時代に暮らした土地なら、たとえそれが数年間でも愛着がある。全国の大学や専門学校が、被災した卒業生と、その地域との橋渡し役になってくれればうまくいくのではないか」と話す。
 柴田さんは「今は周囲の皆さんの支えで生きていることを実感する。新たな故郷だと思って熊本に住み続けたい」と話し、ゴルフ場の仕事を探している。

4月10日朝刊

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 県議選は10日投開票され、新県議49人全員の顔ぶれが出そろう。選挙戦最終日の9日、選挙のある11選挙区の54人の候補者らは懸命の訴えを続けた。投票所として使われる学校などでは設営準備が進んだ。投票は午前7時〜午後8時(一部地域繰り上げ)、県内687カ所である。【結城かほる】
 ◇熊本市区
 熊本市中心部には一日中、多くの候補が訪れ、買い物客らに支持を訴えた。東日本大震災による選挙への関心低下を意識して、街頭演説では政策の訴えに加え、選挙参加への呼びかけも目立った。
 無所属現職はハンドマイクを持ち、1人だけで登場。選挙カーを使わなかった選挙戦を振り返り「当たり前だったことを考え直す時だ。候補者ポスターや選挙カーだけでは主張は分からない。だが皆さんの参加で日本の政治は変わってくる」と投票を訴えた。
 選挙区は定数16に22人がひしめく激戦だけに、鉢合わせも。無所属元職は福島第1原発に触れ「九州にも佐賀と鹿児島に原発があり人ごとではない。防災対策、エネルギー、生活のあり方そのものを考え直さなければならない」と訴え、自転車で現れた無所属新人とがっちり握手をした。
 公明現職は党国会議員と一緒に選挙カーで現れた。催しなどの自粛ムードに「自粛は景気悪化につながる。被災のない九州が通常の活動で復興を支える方が間違いない。熊本の良さをPRし、最大限のもてなしが復興を早める。そのリズムを作るのが議会の役割だ」と支持を訴えた。
 ◇宇土市区
 三つどもえの激戦となった宇土市区(定数1)では、候補3人とも夕方に市中心部で集会を開き、最後の訴えに熱弁をふるった。
 無所属新人の九谷高弘氏は市役所前で演説。自民の松村祥史参院議員らも駆け付けた。九谷氏は「県議会は自民が多数だ。1人区で県議がいないのは大きなマイナス。世襲だからこそ、引き継いだ皆さんの思いをパワーに変える」と訴えた。
 民主新人の上村雄二郎氏は松野信夫参院議員と共にスーパー駐車場で集会。上村氏は「市長のマニフェストは市だけでは出来ない。市長と県、国のパイプとなれる県議でなければ防災対策も教育も守れない」と政権与党の強みを強調した。
 無所属新人の西山宗孝氏が市民会館前に着くと「ニシヤマ」コールがかかった。西山氏は「宇土は疲弊し、政党の主義主張をしている余裕はない。市で出来ない雇用や防災を、政党でなく市民のための政策をしていく」と声を張り上げた。
 ◇投票所設営
 熊本市の慶徳小では、市職員が投票箱などを設営した。投票用紙を交付する機械が動くかどうかも確認した。県議選の投票入場券は24日投開票の熊本市議選にも使うことから、投票者へ入場券を返却する手順なども確認していた。

4月10日朝刊

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