Mar 25, 2010
息子の事故でガラス修理をするように
ガラス修理の思い出と、息子は当時2歳くらいだったと思います。非常に活発とても子夫婦車と呼んでいる子供が乗る車はよく乗っていました。外で使用する車両ですが、庭のない外部の駐車場には危険なので家の中で使用していました。ちょっと、目を話した隙が事件でした。息子が勢いのまま、当時の玄関にはガラスドアでした。そこに、突き抜けて夫婦の車に乗った状態でのガラスは、熱心にしたが、息子の怪我一つなかったのが幸いでした。玄関の窓ガラスの修理を近所のガラス店に来て受けてすぐに修理されました。事故なくてよかった思い出です。帰りはしたが、鍵が見当たらず部屋に入れなかった時、本当に困りました。近い知人はなくて、携帯電話の緊急時に対応してくれる鍵業者があるか確認のご連絡は、20分以内に到着してくれました。どこで紛失した関係がないため、キーの交換をお願いしました。費用はかかったが、新しい鍵の交換が実に役立っています。
上海総合指数 前営業日比 売買代金概算
休場
前営業日終値 2359.220 6.123安 459.7億元(上海A株)
ハンセン指数
大引け 16822.15 770.26安 763.7億香港ドル
高値 17179.20
安値 16717.14
前営業日終値 17592.41 418.65安 904.4億香港ドル
ST指数(シンガポール)
大引け 2621.40 53.76安 15.53億株
高値 2644.30
安値 2604.82
前営業日終値 2675.16 32.97安 15.18億株
KLSE総合指数(クアラルンプール)
大引け 1367.52 19.61安 6.31億株
高値 1381.90
安値 1353.45
前営業日終値 1387.13 0.33安 10.99億株
SET指数(バンコク)
大引け 869.31 46.90安 266億バーツ
高値 885.37
安値 865.95
前営業日終値 916.21 10.00安 229億バーツ
総合株価指数(ソウル)
休場
前営業日終値 1769.65 0.36高 3.54億株
加権指数(台湾)
大引け 7013.97 211.41安 804.5億台湾ドル
高値 7128.66
安値 6998.37
前営業日終値 7225.38 42.77高 909.6億台湾ドル
総合株価指数(ジャカルタ)
大引け 3348.708 200.324安 4.02兆ルピア
高値 3548.116
安値 3329.870
前営業日終値 33549.032 11.854高 12.10兆ルピア
総合株価指数(マニラ)
大引け 3865.83 133.82安 N/A
高値 3989.04
安値 3865.83
前営業日終値 3999.65 122.02高 N/A
SENSEX指数(ムンバイ)
大引け 16151.45 302.31安 2.07億株
高値 16255.97
安値 16056.33
前営業日終値 16453.76 244.31安 2.22億株
ベトナム株価指数(ホーチミン)
大引け 422.12 5.48安 N/A
高値 428.28
安値 422.12
前営業日終値 427.60 0.48安 N/A
<中国・香港株式市場> 香港株式市場は続落。本土系の金融および不動産関連銘柄 の売りが優勢となり、2年半ぶり安値をつけた。
中国株式市場は建国記念日の連休のため休場。取引は10日に再開される。
<東南アジア株式> インドネシアのジャカルタ総合株価指数とタイのSET指数が5%以上急落し、近隣市場の株安を主導した。
<ソウル株式市場> 祝日のため休場。取引は4日に再開される。
<台湾株式市場> 反落。欧州債務危機が世界経済を一段と悪化させるとの懸念が高まった。
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アジア株式市場サマリー(30日)
東南アジア株式=まちまち、第3四半期は金融危機以来の大幅下落
週明け3日の世界の株式市場は、株安連鎖が再び強まる展開となった。欧州の株式市場はギリシャの債務危機の拡大懸念から主要株価指数が大幅下落。これに先立つ東京、アジアでも軒並み安だった。株価が上昇基調に転じる材料に乏しく、「しばらくは下落が続く」との見方が強い。
欧州市場では英国、ドイツ、フランスなどの主要株価指数が取引時間中にそれぞれ3%前後も下落した。ギリシャ財務省が2日、11年の財政赤字が国内総生産(GDP)比で8.5%と、政府の中期目標である7.4%を上回ると発表。財政再建の困難さが改めて意識されたという。
東京株式市場も全面安で、日経平均株価は大幅に続落した。終値は前日比154円81銭安の8545円48銭。取引時間中には一時、244円62銭安の8455円67銭まで下落し、9月27日以来4営業日ぶりに8500円を下回った。午前から、前週末に欧米株価が下落した流れを受け、売りが先行。午後に入り、香港などアジアの主要市場が軒並み大幅安となったことや、対ユーロで円が強含んだことで、下げ幅を広げた。海運、鉄鋼、金融、電機など幅広い銘柄が売られ、東証1部全体の8割強が値を下げる展開となり、ソニー、コマツ、商船三井、丸紅など69銘柄が年初来安値を更新した。
アジア市場でも世界景気の減速懸念などから株安の流れが収まらず、香港・ハンセン指数が終値で4.3%安、台湾・加権指数が2.9%安、シンガポール・ST指数が2%安と、それぞれ大幅に下落した。
SMBC日興証券の西広市エクイティ部長は「日本株はユーロ安が続く限り、上値が重い。今週は、ギリシャ支援に向けた動向や、7日の米国の9月雇用統計の発表などをにらみながら、下値を探るだろう」と話している。【浜中慎哉】
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